特定非営利活動法人児童虐待防止全国ネットワーク
第17回シンポジウム
「子ども虐待防止に向けた取り組みの現状と課題」
~行政・民間団体・企業・個人など多様な連携の推進~
子ども虐待への対応は、早期発見・対応とともに発生予防・子育て支援にも取り組んでいく必要があります。今回のシンポジウムは、学識経験者及び第一線で活躍されている福祉、医療、行政の方々により、在宅支援や地域における子育て支援の現状と課題、そして今後の方向性についてお話いただきました。
1月28日、無事シンポジウムが終了いたしました。
当日は、約120名のご参加をいただき、心より御礼申し上げます。
日時 : 2012年1月28日(土) 13:00~16:30(12:30開場)
場所 : 発明会館 東京都港区虎ノ門2-9-14
内容 : 基調講演
「子ども虐待防止と虐待対応における在宅支援をめぐって」
講師 松原康雄 明治学院大学副学長
児童虐待防止全国ネットワーク理事
シンポジウム
テーマ 子ども虐待防止に向けた取組の現状と課題
・シンポジスト(アイウエオ順・敬称略)
中板 育美 国立保健医療科学院生涯健康研究部 主任研究官
成瀬 裕二 熊本県合志市社会福祉協議会 事務局長
西尾 寿一 東京都福祉保健局次世代育成支援担当課長
森 時尾 特定非営利活動法人学ボラ・サポート・プロジェクト事務局長
・コーディネーター 松原 康雄
詳しくは、チラシをご覧ください 児童虐待防止ネット-チラシ.pdf









