(財)SBI子ども希望財団 賞

神奈川県横浜市
八下田佳純様
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日本アムウェイ 賞

北海道札幌市
村上鶴芳様
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フィリップ モリス ジャパン 賞

埼玉県蓮田市
九法祐杏様
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当団体で第一候補とした作品は作者のコメントの通り親子の暖かさ愛情あふれる関係を強く感じさせる作品であり、直観的に選びました。
親と子がお互いに信頼し、穏やかな表情が印象的です。親と子の関係はこのようにありたいものだ、と感じました。 |
オレンジリボンというマークをしっかりと伝えることができることとメッセージが一部の人だけでなく大人から子どもまで届くデザインです。
また、「責める」という姿勢ではなく、理解し手をさしのべる、というメッセージが伝わるところも共感できました。 |
子ども虐待をなくすには、育児で孤立している家族への暖かい見守りとサポートが必要であると言われています。選考させていただいた作品は子育てを皆で見守る、というコンセプトが分かりやすく、また誰が見ても共感を得られる様な色調で表現されています。子どもがいる人もいない人も、多くの方がこのポスターをみて、共感を覚えるものだと思います。 |
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サイバークエスト
コーポレーション 賞

東京都武蔵野市
北田光志様
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日本ケンタッキー
フライドチキン 賞

静岡県浜松市
桑田亜由子様
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写真のリアリティと色(黒)の強さが何枚もはられるポスターの中で、目立つ事が出来ると感じました。無力な赤ちゃんの姿は親にも小学・中学生にも強く訴えると感じています。
黒とオレンジのコントラストから、オレンジを印象づける効果もあると思います。ポスターからはじまって、見る人にイメージをふくらませることができる作品です。 |
社会全体で子どもや子育て中の人を守り支援しようというオレンジリボン運動を、明るくわかりやすく表現した作品に共感しました。
子どもは未来と希望をいっぱいに抱いた社会の宝です。子育て中の人が育児の大変さだけでなく、喜びと幸せを強く実感でき、また、子どもたちは大人を信頼し安心して育つことができるよう、子どものいる人にもいない人にも関心をもっていただけると思います。 |
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